腰はまだ痛いです。
健康のありがたみ感じています。
うんどう、ワークアウトはお休みです。
ストレッチなど。
ゲームやめました…たぶん。
思いっ切りやりました。
やってしまった…という罪悪感は今回は減りました。
家事もやっているし、仕事も行っているし。
ストレス解消に必要なのでは、と。
明日から行動を変えてみようかと思っています。
今日見た言葉。
自分を変える、でなく、自分に合うものを探す。
これいいな、と思いました。
腰はまだ痛いです。
健康のありがたみ感じています。
うんどう、ワークアウトはお休みです。
ストレッチなど。
ゲームやめました…たぶん。
思いっ切りやりました。
やってしまった…という罪悪感は今回は減りました。
家事もやっているし、仕事も行っているし。
ストレス解消に必要なのでは、と。
明日から行動を変えてみようかと思っています。
今日見た言葉。
自分を変える、でなく、自分に合うものを探す。
これいいな、と思いました。
久しぶりに腰を痛めました。
久しぶりです。
しばらく首コリ以外はどこも痛くなく快調でした。
うんどうの成果があったのだな…
続けようと思いました。
ぼうぜんとしています。
ここ数年何回かあります。
自分のスキーマが自分を苦しめていた、と気づいたとき。
大多数の人はそんなふうに物事をとらえているんだ、と驚いたとき。
新しい生活を始める前後数年のことです。
それはなぜそうなったかというと、
「自分らしく生きたい」「生きよう」と決めて行動を始めたからです。
自己省察したり、メンタルを学んだり、50歳の就活をしたり。
今は、昨日も書きましたが
「自分の価値は他人の評価で決まらない」
ことを知ったからです。
こころの動きは不思議です。
うす皮をはぐように、ほんとに少しずつしか変化しません。
おまけにはいだうす皮がまたくっつくときもあります。
今まで何回も
「自分の価値は他人の評価で決まらない」
という考えを目にする機会はありました。
今やっと自分の肉になりかけています。
でも気をつけないとまたどこかへ逃げていきます。
昨日仕事に行ったときは、一緒に働いている人、上司から評価を得なくていいんだ、まずやることは自分の仕事、という新しい価値観を得ました。
不思議な感覚でした。
今までわたしが頑張ってきたことはなんだったんだろう?
どこでそんなスキーマを得てしまったんだろう?
家族からの評価も左右されたら苦しいのです。
オットは子どもに嫌われてもだから平然としているんもだ…
わたしは子どもに嫌われると動揺して子どもからの評価を得ようと躍起になっていました。
人の心なんて一定ではないのに。
眠かったり、お腹が空いているだけで変わります。
新しいスキーマを手に入れ自分がよい方に変わるかな。
楽に生きれるかな。
他人の評価で自分の価値を決めていた、と気づきました。
じわじわ浸透していってます。
自分の中に。
たいへんだったなー、わたし。
一事が万事です。
それが正しい生き方だと思っていました。
誰もがそのように生きているのだと思っていました。
どうやら違うみたい…。
子どもはいろんな人からいろんなことを教えられます。
生きていくために。
しかし人はそれぞれ違って、生き方が難しくても自分から答えを探さないと見つかりません。
人によって違うので。
なんとなく生き方がわからず、どうしたらいいかわからないので、答えを探し続けてきました。
しっぽが見えるとスルリと逃げる
新しい自分
過去より未来
古いものを捨てれば新しいものが入ってくる
今日はSwitchをやってのんびりしました。
でも今までと違うのはだんだん家事にシフトしていき、昼くらいからはルーティンをこなしたことてす。
自然にそちらへ行きました。
スマホゲームでなくSwitchをやったのがよかったのかもしれません。
スマホゲームは辞めさせないよう工夫されていますから。
新しい生活をはじめて気づいたこと。
自分の価値は他人の評価で決まるわけではない。
ずっと人の評価を気にしていました。
そういうものだと思ってきました。
そうなったのは繊細さんだからかもしれません。
理由はわかりません。
他人の評価が大切だと信じ込んでいました。
だから、子どもについてオットに「自分の評価が下がるようなことなんでやるのかなあ」と言ったとき、オットはそうだね、とは言いませんでした。
そのときはじめて「あれっ?なんか違うのかも」と気になりました。
それから10年ほど今はっきりわかりました。
人の評価は関係ないんだと。
人の心って見えないので、誰もが信じられない思いこみで自分を苦しめているのかもしれません。
誰もが、ではないかな。
今日はいつもと違う1日でした。
まず初詣に行きました。
あまりわざわざ行く方ではないですが、オットが行くというので一緒にいきました。
知らない場所に行くのはメンタル的にいいことかな、と。
あとは船を見ました。
船を見ているのはシニア男性が多かったです。
わたしと同世代の女性もいました。
できるだけルーティンもこなしました。
生活リズム、睡眠リズムがくるっていてそれも徐々に元に戻したいです。